よくあるご質問

メガネ

イワキメガネは高いと聞きましたが?
「メガネの価格が他社と比べて高い」というご意見をいただくことがあります。 一方では「よく検査してくれるので、他のメガネ屋を通りこして伺ってます」というアンケートをいただきます。 「価格は高いのですが、購入時の品質やアドバイス、アフターサービスがしっかりしているので大変満足」と思っていただけるような仕事をさせていただきます。 イワキが選ばれる理由
どのお店がおすすめですか?
東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県にイワキメガネの店舗があります。 メガネは定期的なメンテナンス(ネジ締め・歪み直し・クリーニング等)が必要ですので、ご自宅や職場の近くや、よくショッピング等で行かれるエリアにある店舗のご利用をおすすめいたします。 店舗情報
どんなレンズを選んだら良いですか?
眼から「情報の80%」は取り入れていると言われています。 人間の五感の中で最も大切な「視覚」をサポートする「レンズ」の選定をイワキがいたします。 パソコン用や室内での仕事を快適にするレンズからアウトドア用まで、ご用途に合わせたレンズを多数ラインナップ。 より便利な、より素晴らしい生活を過ごすためのレンズがあります。 レンズ
どんなフレームがありますか?
機能はもちろんのこと、エンターテイメント性のある国内外のフレームを多数品揃えいたしております。 ご希望のブランドなどありましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。取扱店を紹介させていただきます。また、イワキ独自のフレームもありますので、是非ともお試しください。 商品紹介
外国や他社で購入したメガネは修理できますか?
世界各国のフレームを扱っております。難しい場合もありますが、出来る限りのことをさせていただきますので、どうぞご相談くださいませ。 また、ご使用中のメガネの掛け心地を良くしたいなどのリクエストにもお応えさせていただきます。 イワキの技術
購入後のアフターサービスは?
ご購入いただいたメガネは、常に快適な状態でお使いいただきたいと考えております。 メガネは毎日使うものですので、ネジがゆるんだりフレームが歪んでしまいます。 3ヶ月目安に、無料にてクリーニングや調整をさせていただきます。 レンズによっては慣れが必要な場合がありますが、万が一見えにくいなどのお気づきな点がありましたら、ご利用店舗までご相談くださいませ。 イワキのサービス
引っ越しをした場合、メンテナンスや修理は?
アイメトリクスやリンドバーグなどのフレームをお使いの場合、日本全国の取扱店舗をご紹介いたします。 海外赴任などで、取扱店舗がない場合はご利用いただきました店舗にお送りいただければ、修理をさせていただきます。 ご利用店舗までご連絡くださいませ。 店舗情報

子ども用メガネ

初めてのメガネなのですが・・・。
9歳ぐらいまでの子供の眼はまだ発達途中です。子供のメガネには治療的な意味合いもありますので、適切な検査・指導のもとでメガネを作る必要があります。まずは、専門の眼科医の診察を受けることをおすすめいたします。 子ども用メガネを作る
子供はメガネが嫌いなようですが・・・。
子供にとっては、楽しい買い物ではありません。レンズに関しては、ご両親さまと相談し決定していきたいと思いますが、 フレーム選びについてはお子さまの希望(デザインやカラー)を尊重してあげると、正しくメガネをかけてくれるようになります。 子ども用メガネ
どんなフレームがおすすめですか?
最近のジュニアフレームは「安全性」だけでなくデザインにも優れたフレームがたくさんあります。軽くてかけ心地の良い「LINDBERG」(リンドバーグ)、カラーがきれいな「LAFONT」(ラフォン)など海外のお洒落なフレームも数多く取り揃えております。 子ども用メガネ
どんなレンズがありますか?
イワキでは、高校生までを対象とした「ジュニアレンズ」を用意しております。スタンダードなものから、高屈折非球面レンズ(薄型)まで度数やフレームに合わせてお選びいただけます。また遠視の度数ではフレーム形状に合わせて最小限の厚みで出来るようにお作りいたします。ぜひ、イワキ各店までご相談ください。 レンズ
メンテナンスはどうしたらいいですか?
活発な子供のメガネは、フレームの歪みやネジがゆるみやすくなります。三ヶ月目安に定期的なチェックをおすすめいたします。無料にて、具合直し・クリーニングを行いますので、イワキ各店までお気軽にご依頼くださいませ。 子ども用メガネを作る

コンタクトレンズ

どのくらいで慣れるでしょうか?購入後に違和感がある場合はどうしたらよいですか?
個人差はありますがハードレンズで1〜2週間、ソフトレンズで数日〜1週間ぐらいが平均的です。ご購入後の定期検査(1週間目、1ヶ月目、3ヶ月目)の際に合わないようでしたら、レンズの度数や種類の変更をします。どうぞお気軽に、ご購入店までご相談ください。 コンタクトレンズ取扱店舗
初めてコンタクトレンズを購入したいと思います。どうすればよいですか?
コンタクトレンズは医療機器です。購入に当たっては眼科医の検査・処方が必要です。イワキでは眼科医のいる検査施設のご紹介や予約の手配をさせていただきます。なお、検査施設の受診にあたっては保険証は必要ありません。初めてコンタクトレンズを装用する方は、検査施設で装用指導も行います。検査時間などの詳しいお問い合わせはコンタクトレンズ取扱い店舗までおたずねください。 コンタクトレンズを作る コンタクトレンズ取扱店舗
今までと全く同じレンズを購入したいのですが、検査の必要はありますか?
検査の必要があります。眼科医のいる検査施設のご紹介や予約の手配をさせていただきます。またイワキで2回目以降のご購入であればレンズの先行予約(前回と同じ種類・度数・カーブのレンズのお取り寄せ・取り置き)を承らせていただきますので、お気軽にお申し付けください。受診後に処方の変更がなければすぐにレンズのお渡しが可能となり便利です。
検査の時には必ず予約が必要ですか?
検査施設では予約なしでも検査を受けることはできますが、多くの方が予約されておりますので、場合によってはお待ちいただくこともあると思います。なるべく、ご利用店舗までご予約されることをおすすめします。 コンタクトレンズ取扱店舗
使い捨てレンズは何ヶ月分まで購入できますか?
コンタクトレンズは眼に直接レンズを乗せて使用するため、誤った取扱いや装用を行うと眼障害を引き起こす可能性があります。安心してお使いいただくために、3ヶ月に一度の定期的な眼科医のチェックが必要です。1回につき最高3ヶ月分の購入単位が基本となります。
雑誌で見たレンズを試してみたいのですが可能ですか?
検査予約の際、担当者にお伝えください。すべてのレンズで可能な訳ではありませんが、無料お試し制度などがあります。
コンタクトレンズにするとメガネは必要なくなりますか?
メガネは必要です。コンタクトレンズは眼にとっては異物です。コンタクトレンズを快適に使用するためにも眼を休ませる必要があります。自宅にいるときや休日などうまくメガネを併用することで、コンタクトレンズをより快適に使うことができます。

補聴器

年齢を重ねるとともに、聴力が低下することはありますか?
聴力も視力と同じように、年齢を重ねるとともに低下していきます。これはたいがいの人にあてはまる生理的なもので、老人性難聴と呼ばれています。加齢とともに聴力が低下すること自体は自然な現象ですが、日常生活に不便を感じる場合には、ぜひとも補聴器をお使いになることをおすすめしています。 補聴器
補聴器の操作は難しくないですか?
操作が苦手な方には、ボリューム操作などがいらない全自動タイプのデジタル補聴器もあります。デジタルになって補聴器がたいへん使いやすくなりました。電池の交換と朝・夜の取り外し以外はご自分での調整は一切ありません。生活のあらゆるシーンでもっとも自然に聞こえるように自動調整してくれるので、安心して使えます。 補聴器
相談や購入時、家族や友人が一緒の方が良いのでしょうか?
もちろん、お一人でご来店されましてもご心配はございません。ご家族やお友達とお越しいただきますと、ご本人の生活環境や、聴こえのご不自由さなどを客観的にお話いただける上に、いつも聴いていただいているご家族やお友達の声が試聴で聴こえやすくなったかなど判断しやすくなります。 補聴器を作る
片耳につけるのと両耳につけるのとではどのように違うのですか?
補聴器を左右の耳につけることを「両耳装用」といいます。どの方向から音が聞こえるのか分かりやすくなり、騒音の中でも会話音の聞き取りが良くなります。小さい音の聞こえ方が良くなり、大きな音を出さなくていいので聞き疲れしないなど、片耳だけの装用に比べさまざまなメリットがあります。
デジタル補聴器は高いと聞きましたが?
デジタル補聴器にはさまざまな価格の製品があります。最先端のデジタル技術を駆使して、多彩な機能を盛り込んだ上級モデルから、最近ではアナログ補聴器に匹敵するリーズナブルな価格帯のデジタル補聴器もイワキでは用意しています。店頭でじっくり聞き比べて、使う場所や機能を照らし合わせて、満足度の高いものを是非ともお選びください。 補聴器
補聴器をつけると、こもったりするのがとても気になるのですが?
低音域に聴力が残っている人が補聴器を装用すると、自声がこもり不快に感じます。そのため補聴器が必要であるにもかかわらず、装用をためらうケースが多いのが現状です。こもり感を解消するには、補聴器もしくは耳せんに大きなベント(通気孔)を設け、音の抜けを良くする必要があります。この大きな音抜けができる補聴器を合わせることをオープンフィッティングといいます。自分の声がこもらず原音に近い自然な聞こえを実現でき不快感を減らすことができます。
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